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文部大臣賞受賞に関する記事

朝日新聞(1977年3月)

 1976年度の実用英語検定試験(英検)一級において全国でトップになったときの紹介記事(〓朝日新聞)。
 「トップといっても、検定協会関係者の話ではなにしろ一次、二次を通じ、飛び抜けて良い出来だった、とのこと。
 聞き、話し、読み、そして書く 四拍子揃った英語力をどうやって身につけたのか。
 中学の頃からはじまった「英語にかける生活」、高校、大学、学院創設当時の苦労話まで、西田学院長がこれまでたどった足跡がしのばれる、興味津々ストーリーです。

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毎日新聞(1977年3月)

 「英語上達の極意を、『やってみて失敗し、またやって失敗し、さらにやったことでしょう』と七転八起の意志と実行にあるとし、また英語筆記試験に血まなこになる日本の若者が、どうして英語を話すことをためらうのでしょうと疑問を投げかけた」とあります。
 よく人から「西田先生はどうやって英語を勉強されたんでしょうね」と尋ねられることがありますが、「繰り返しですね」というこの記事の見出しこそがその回答なんでしょうね。

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西日本新聞(1977年3月)
 「生徒たちから、なかなか英検一級に通らない。指導してくれ、と言われ、それがどれだけ難しいのかまず自分が受けてみようと思った」ということで受験。すると日本一。
  内輪の話ですが、このあとESCでは英検のコースが誕生、今に至っていますが、当時はこのニュースを聞きつけた入学希望者が殺到。列を成しての受付業務で、対応におおわらわだったそうです。
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文責 R.H.(日高)